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市長としての実績

《平成7(1995)年度~平成18(2006)年度の主な実績》

行財政改革を推進

市職員の900人削減や給与カットなどで人件費を削減し、財政を健全化
市職員の意識改革へ昇任試験・目標管理制度・民間派遣研修を導入
民間委託の推進で市役所をスリム化しサービスを向上
IT化で事務を効率化し、市民サービスの利便性をアップ
情報公開制度や入札監視委員会・外部監査制度を導入し行政を透明化
行政評価システムを導入
ISO9001の認証を取得し、窓口業務を中心とした行政サービスを向上

防災・防犯対策

市域中心部に地域防災センター・防災公園を整備
「エフエムひらかた」の開局
耐震性貯水槽、防災備蓄倉庫などの整備
近隣都市と災害時相互応援協定の締結
45の小学校区ごとに自主防災組織の結成を支援
学校安全対策へ校門監視員を設置
「青パト」の導入による地域パトロール
2つ目の警察署設置がJR津田駅周辺に決定
消防署北山出張所を開設

福祉・医療の充実

総合福祉会館「ラポールひらかた」をオープン
保育所の定員増により保育所に入れない待機児童を解消
夜間保育をスタート
子育てコールとファミリーサポート事業を実施
在宅福祉サービスと介護予防対策を充実
障害者の生活支援センターとグループホームを充実
障害者の授産施設「セルプわらしべ」を開設し乗馬療育をスタート
大阪府内初となる知的障害者のための福祉工場を開設
福祉オンブズパーソン制度を新たに設置
市民病院の救急医療を充実
高度救命救急施設を誘致

景気・雇用対策

地域活性化支援センターを開設し、起業家を支援するインキュベーション事業を展開
津田サイエンスヒルズへの企業立地をサポート
中小企業への利子補給や商店会の空き店舗対策を実施
職員の残業手当をカットし市民雇用に充てる「枚方版ワークシェアリング」を実施
緊急雇用創出事業を展開
就労・生活相談を充実

環境対策

ごみ袋の透明化や粗大ごみの有料化などごみ半減作戦を展開し、2割を削減
ホームページ上で環境家計簿を掲載
市庁舎などでISO14001の認証を取得
ヒートアイランド対策へ緑のじゅうたん・カーテン事業を実施
環境施策のコストや効果を把握できる環境会計を導入
市民・事業者・行政が参加する「ひらかた環境ネットワーク会議」を設立
ポイ捨て防止条例を制定
リサイクル工房を設置
「記念樹の森」や交北公園、車塚公園を整備し、緑化を推進
れんげ栽培米、エコ農産物の奨励など、環境にやさしい都市農業を推進

市民生活の基盤整備

枚方藤阪線、枚方東部線など幹線道路を整備
第二京阪道路の京都側が開通
下水道の人口普及率が90パーセントに
枚方市駅と樟葉駅への特急停車が実現
コミュニティバスの運行で公共交通網が充実
光善寺駅前橋上駅舎や枚方公園西口広場など駅前整備を推進
環境面で世界最高水準の第二清掃工場の建設に着手
緑に包まれた新火葬場の整備に着手

教育の改革と人権平和施策の推進

中学校の進路指導を改善
いじめ・不登校対策で「適応教室ルポ」を開設
小・中学校で大規模改修
学校給食調理場の改善
教育市民懇談会を設置し、市民・専門家の声を教育に反映
学力診断テストの実施
構造改革特区で英語教育を推進
環境教育・福祉教育など心を育む教育を推進
地域教育の一環で「ふれ愛フリースクエア」を実施
平和の鐘「カリヨン」を設置
平和資料室を中央図書館内にオープン
男女共同参画アクションプログラムを策定
市民レベルの国内外の交流を推進

生涯学習の振興と市民活動の支援

中央図書館をオープン
菅原公民館(現菅原生涯学習市民センター)をオープン
市民参加のワークショップ方式で南部市民センターを開設
生涯学習情報プラザを開設
くずはアートギャラリーをオープン
市内2つ目の渚市民体育館をオープン
公民館を生涯学習市民センターに再編し、利用対象を拡大
枚方宿鍵屋資料館を整備し文化観光協会を設立
淀川舟運復活へ体験試乗会や船上サミットを開催
「七夕フェスタ」などで七夕伝説を発信
国の特別史跡・百済寺跡を再整備
全国初の公設市民運営となる「ひらかたNPOセンター」を開設

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