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支援者の声

 6月23日の報告会には、400名を超える方々にお集まりいただきました。心より御礼申し上げます。
 会場でいただきましたご支援の声をご紹介いたします。心に染みる発言をいただき、ありがとうございました。

支援者男性

 コミュニティの役員をしていますが、中司さんが市長でおられたときに期待していた政策が、今は滞っています。昨年、市が行っている約1200の事業のうち38の事業仕分けが行われましたが、やはり人件費が多いと感じました。行財政改革が後退し、再び財政が赤字になるなど、とても残念です。また、中核市の話がでていますが、ビジョンのないままに単に中核市になるだけでは、市民生活への効果も期待ができません。ここで、誰が長になるのがよいか、考えましょう。

支援者女性

 今日、参加するにあたり、昨夜ふと初めの頃のことを思い出しました。4年前、突然テレビの報道を見たときに、本当にびっくりして、信じられない、辛い思いをしました。でも、中司さんを信じていました。
 今回、市長選に出る決意をされたと伺い、この日が来たことを本当に嬉しく思います。これからやっと枚方を前向きに、という時に急に止められてしまって、ほんとに悔しかったです。私たちより、本人である中司さんが一番悔しかったと、私は思います。枚方にはまだまだやっていただかないといけないことがたくさんあります。どうぞ、最後までやりとげてください。私たちは一生懸命応援しています。是非とも、一緒にがんばりましょう。

支援者男性

 ただいまご本人から、枚方市長選挙に立候補する決意をお聞きしまして、新たな方向に前進できる思いをしました。まことに喜びにたえません。以前のマニフェスト型市政運営が復活することは、多くの枚方市民が待ち望んでいることであり、中司前市長の復帰を待っている市民は、数え切れないと思っております。また、3月11日に発生した東日本大震災は、未曾有の被害となり、わが国の経済の根幹を揺るがす事態となっております。このような世情の中、ますます地方自治体の行政のあり方が問われています。これらの仕事をなしうるリーダーは中司宏前市長しかおられません。より支援の輪を広げ、明日のために戦いぬきましょう。みんなが待っています。がんばってください。

支援者女性

 理不尽な冤罪によって、枚方の改革が、12年の基礎づくりを経て、さあいよいよこれからという大切な時に途絶えてしまい、水泡に帰そうとしていることは、中司さんだけではく、私たち枚方市民にとって、とりわけ未来世代にとって、大きな損失だと思います。日本も枚方も、これ以上の政治の停滞・後退が許されるほど甘い情勢でないことは明らかです。中司さんの闘いは、我々のためでもあると思います。どん底から立ちあがって、もう一度、枚方のために人生を賭けようという中司さんの生きる姿勢に、きっと、様々な苦境にある多くの方々が、勇気や希望を得て励まされることでしょう。一緒に枚方を元気にしていきましょう!

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